『キャンドル』 嫌なことがたくさんあって、怒りや悲しみで身も心も疲れて、どうしようもないとき、アロマキャンドルを山ほど焚く。 炎を眺めてぼーっとして、己を省みるのだ。 そして俺は俺の道を行く。 押忍 木津龍馬 :: 過去の木津通信へ ::